サイトマップ
店長お勧めリンク集



動物の皮はそのまま放っておくと
腐ったり、かちかちになってしまいます。
それを防ぐために皮をなめします。
なめし加工したものを『革』と呼びます。
私たちが利用するのはこの革なのです。
革のetc」もご一読ください。


革は、同じ種類の動物でも年齢や部位によって、その性質が異なってきます。また、そのなめし方や仕上によっても異なった種類の革となります。
革で、もっとも多く利用されるのが、繊維が緻密で大きな革がとれる牛革です。この他にも革として利用されるものに豚、羊、ヤギ、馬、爬虫類などがあります。 その革は10cm×10cm(DS:デシ)を基本とした面積単位で売買されます。


革手芸では、さまざまな道工具を使用して制作を行います。
・基本の道具
・カービングに必要な道具
・穴を開ける道具
・金具をつける道具
・仕立ての道具
・かがりの道具
・手縫いの道具
・染め、接着、仕上の道具
など、制作にあわせて必要になります。


あなたは、革でどんな作品を作りますか。 ハンズたかおかには、いろいろな革の教室があります。体験教室もあるので、ちょっとのぞいてみませんか。
・手ぬいクラブ
・レザークラフト
・創作バッグ革工芸
・アメリカンカービング
・アザミ革工芸教室
・一日体験教室
など、ここで革の第一歩を始めましょう。



 
 アーミー  子山羊 迷彩プリント 0.7ミリ位 50デシ位

 

 


 


 

 




 
Copyright (C) 2005 handsTakaoka Co., Ltd. All Rights Reserved.